綺の家から七十二候 『蟄虫啓戸』

2018.03.06 Tuesday

綺の家から七十二候。 


『蟄虫啓戸』 - すごもりむしとをひらく

そして二十四節季 「啓蟄」


土の中で冬ごもりしていた生き物達が出て来る頃。

 

 

 

お昼休み、カメラを持って散歩へ。

さすがに生き物を運良くは見つけられないだろうと、相棒を引き連れて。

よく見るとつくしが生えていました。

 



「かえるとつくし」啓蟄らしい写真に(笑)

 

 


 


普段はパソコンの傍でひっそりと佇んでいる私の同志です。

 

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